万治の石仏♪
長い間、万治の石仏の首が
なぜ伸び続けているのか不思議とされてきましたが、
今朝、それが解明されていましたね。
私もそのミステリーに引き込まれていましたが、
解明されて、そうだったのかと納得。。
昨年の秋に旅行で下諏訪を訪れたときに携帯で撮ったものです。
目の前に立ったときの第一印象はモアイ像みたい・・。体がぞくぞくしたので
失礼だと思ったのですが、肩のまわりや合わせておられる手を
触ってみました。訪れるみなさんの気が集まっているのか
あたたかいものを感じ、胸の奥からこみあげるものがありました。
岡本太郎が絶賛したこの石仏の存在感を、
周りののんびりとした畑と清々と流れる水の空間が
ますます引き立たせていました。

昨日の布ぞうり教室は、無事に楽しく終了いたしました。
今月はタオル地で編んだのですが、タオルのもけもけで、
みなさんの体は雪が積もったようでした、ごめんなさい(>_<)
でも、編み上げてしまうと落ち着きますからね♪
時間切れで、片方の鼻緒がつけられませんでしたが、
ご自宅で、思い出しながらやってみてくださいね。
来月4月1日の教室の新規の方の募集は締め切らせていただきました。
いつもいただく、たくさんのご応募に心より感謝申し上げます
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コメント
体の石の丸みが優しい感じがします。お顔もお悟りを開いているのが良く感じられていいですね。首が伸びているな謎、私は見逃したのでまだ謎のままです。何でですか(@_@;)?
こんばんは
やわここさん、私が以前言っていたお話覚えてますか?
フリマやネットショッピングやネットショップの話です。
いろいろ考えて、やってみようと思います。
値段付けは難しそうだけど…
また、何かあったら報告しに来てもいいですか?
暇な時にかまって下さいね♪
月夜ノ蝙蝠丸 さんへ♪
本当に実際に目の前に立たせていただくと、
鳥肌が立つくらい、おやさしい石仏さまなのです。
上手く説明できるかなぁ・・・
お首の部分は、実は鉄の棒に差してあって、
それを体の部分に差し込んでいるのだそうです。
やわここも初めて知りましたが、、
その差し込んでいる僅かな隙間から雨水や枯葉などが
流入し溜まっていって、その鉄の棒を押し上げていくと同時に
真っ直ぐに刺さっていた筈の棒が斜め方向で側面に
引っかかっていったそうなのです。
(説明がまちがっていたら、どなたかお返事を・・
ダーレも見てへんて!!・・ひとり突っ込みかいな(>_<)))
画像解説出来たら一発でわかっていただけるんだけど。。
そんなこんなで、伸びていたそうなのですが
このたび、中を綺麗に掃除して隙間もなくしたそうです。。
という、夢のあるような、ないような・・(そんなことないよう)
って、おあとがよろしいようで・・やわここ、下手にひっこむ・・・・・・・
Tonさんへ♪
いつもご心配いただいてて、ありがとうございます(*^_^*)
いろんなやりたいことをやるのって、大賛成!!
そんなお母さんは輝いてるし、あ、勿論女性としても。
やってくウチにどんどん面白いやり方が見つかるし、
失敗なんてモトモトないしね(^^♪
また、いろいろ聞かせてくださいねぇ。
まってまぁす!(^^)!
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